2020年10月31日 満月と東京タワー |
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東の空に、満月が輝いています。
東京タワーもくっきりと見えます。
(ポーチから)(PM5:34分)
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2020年10月29日 紅葉 |
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←目の前の城山もそろそろ紅葉してきました。
↓ベランダのハゼも少し紅葉しました。
とてもきれいな紅葉です。
野ブドウは、実がきれいなので植えていますが、
なんだか元気がなく枯れたような紅葉です。 |
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2020年10月27日-2 ブルーエルフィン |
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↑ ブルーエルフィン
まだ、元気に次々と咲いています。全体としては地味ですが、
花の色が良く、花の形が蝶のようで可愛いくて、とても魅力的な花です。
源平カズラも花の時期がとても長かったのですが、
両方ともクマツヅラ科 クサギ属のようで仲間のようです。
ともに熱帯亜熱帯産のつる性植物なので冬は部屋に入れるということですが、
両方とも大きくなったので、部屋に入れるのも場所をとり大変。
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2020年10月27日-1 ゴーヤとキュウリ |
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↑ゴーヤとキュウリ、そろそろ終わりです。
ゴーヤは、炭酸割りやジュース(果物と牛乳)にして飲みましたが、
すりおろしたゴーヤをユズ酒や梅酒に入れて飲むのもおいしかったです。 |
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2020年10月26日-2 雲 |
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↑雲がきれいです!(PM3時頃)(1)南の空(2)北の空
昨日も今日も、ベランダ仕事に最適な良いお天気でした。
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2020年10月26日-1 サンパラソル |
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ベランダの天井に届きそうなユッカの木に、
隣の鉢から伸びて巻き付いているサンパラソルです。
木の上まで巻き付いて伸びて、
さらに伸びて下がってきました。
どのくらい伸びるんでしょう。
気づいたときには、もう手が届かない上の方まで
伸びていたので、そのままにしています。
上の花が4つめです。 |
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2020年10月25日 東京競馬場の夜景 |
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今日は、菊花賞の開催日(京都競馬場)でした。コントレイルが無敗の三冠達成! 競馬に興味があるわけではないですが、父ディープインパクトが引退するときには感動した記憶があります。親子2代、無敗で3冠制覇とは、やはり血筋というのはすごいんですね。
(1)府中の東京競馬場のあかりが
輝いています。(PM6時頃)
(2)そろそろ終わりでしょうか。
(PM6:30頃)
(3)競馬場の照明の消えた夜景です。
東京競馬場は、基本的に毎週土日に開いています。ただし、実際に競馬が開催されてるのは、年間22週。通常は1月末~2月の4週間、4月末~6月にかけて10週間、10月~11月の8週間です。それ以外の週は他の競馬場で行われているレースの場外発売となります。(場外発売時はパークウインズと呼びます) |
ということですが、今年はどういう形でやっているのでしょうか。
毎年、ベランダからみるのを楽しみにしていた競馬場の花火大会も、今年は中止になり残念でした。
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2020年10月24日 白毛露草(ホワイトベルベット) |
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伸びた茎は葉の根元でポキッと折れて、
簡単に挿し木で根付き、
水につけておくだけでも根が出てきて
何鉢も殖えた白毛露草です。 |
トラディスカンティア・シラモンタナ (ツユクサ科 ムラサキツユクサ属)
別名や流通名・・・白毛露草、白雪姫、白絹姫、トラディスカンティア、
シラモンタナ、ホワイトベルベット |
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2020年10月23日 アゲハのサナギ |
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12日のアゲハの幼虫は、一匹はいなくなりました。
数日後、もう一匹も見当たらないので、
覆っておいたネットをとり段ボール箱を壊してみたら、
段ボールの箱の隙間に張り付いてサナギになっていました。
ベランダの隅において、来春羽化するのを楽しみにしています。
見つけた日には、脱皮したばかりのようで、
緑色のさなぎでしたが、
翌日には茶色っぽくなってきて、
3日目の今日は、今日はすっかり薄茶色になりました。 |
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2020年10月16日 まだら雲 |
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空いっぱいのまだら雲!!
PM16:34分
(1)南の空 (2)北の空
以前買った
雲のカタログという本で調べて見ると、
雲には色々な分類があり、
バリエーションもたくさんあるし、
時間により変化し、
名前も変わるので
分類は難しいそうです。
似ている雲がいろいろあるので、
はっきりとは分かりませんが、
層積雲(まだら雲)のようです。
別名:くもりぐも・うねぐも・まだらぐも
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雲のカタログ [空がわかる全種分類図鑑]
はじめに Prologue
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雲は、世界気象機関(WMO)による分類によってまず10種類に分けられます。
この分類を「10種雲形」といい、私達が目にする様々な雲はすべてこのわずか10種どれかに含まれる
のです※。さらに、これらの雲形はそれぞれの特徴によって細分化され、全部で100種類ほどに分類され
ます。、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、※人工の雲=飛行機雲は10種雲形には入りません。
「10種雲形」・・・
(1)巻雲(別名 すじぐも・しらすぐも) (2)巻積雲(別名 うろこぐも・さばぐも)
(3)巻層雲(別名 うすぐも・かすみぐも) (4)高積雲(別名 ひつじぐも・まだらぐも)
(5)高層雲(別名 おぼろぐも) (6)積雲(別名 わたぐも)
(7)層積雲(別名 くもりぐも・うねぐも・まだらぐも) (8)層雲(別名 きりぐも)
(9)乱層雲(別名 あまぐも) (10)積乱雲(別名 かみなりぐも・にゅうどうぐも)
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↑雲のカタログ[空が分かる全種分類図鑑] の「はじめに」の一部分です。 |
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2020年12月13日 夜景 中央フリーウエイ |

↑ベランダからの夜景です。
10年くらい前、超してきたころに比べて明るくなったような気がします。
マンションなどの建物がふえ、堤政橋も新しくなり2車線から4車線になりました。
青のライトは堤政橋ふもと南多摩駅前に数年前にできたホテルですが、目立ちすぎでバランスが悪い。
あまりはっきり撮れていませんが、画面中央にまっすぐ左右にてんてんと並んでいるライトは中央高速です。 |

↑(A)の写真の昼間、ズームで府中競馬場中心に撮しました。
(1)堤政橋 (2)府中競馬場 (3)大國霊神社
(4)中央高速 (5)多摩川の土手
(6)赤い看板の隣にサントリーの工場がありますが、城山に隠れています。 |
松任谷由実の「中央フリーウエイ」の歌詞にある部分です。
「右に見える競馬場、、、」「左はビール工場、、、、」
「この道は滑走路、夜空に続く、、、」「黄昏の街がやがて輝き出す、、、」
というので、時間的には(A)よりもう少し早い刻の詩かなー。
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2020年10月12日 アゲハ幼虫 |
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台風が去った後は暖かくなったので、表に出しました。
そろそろサナギになりそうです。
箱とネットから出て行くかもしれません。 |
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2020年10月11日 アゲハ幼虫 |
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2匹とも元気に育っています。
一匹は大きい緑色の幼虫になり、
朝、パリパリと葉を食べていました。
部屋の中のどこかに行っても困るので、
ネットをかけました。 |
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2020年10月8日 雨、アメリカンブルー、アゲハの幼虫 |
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台風による雨で寒い日です。
アメリカンブルー、花の数は少ないですが、きれいに咲いています。
トレリスの左側から伸びているのは、キュウリ、右側から伸びているのは、野ブドウです。 |
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先日(9月29日)の幼虫は
2匹とも緑色になりいなくなりました。
2,3日前、又2匹小さな黒い幼虫が
いました。
急に寒くなったせいなのか分かりませんが、
なかなか大きくならず
葉もあまり食べてないようです。
今日は一段と寒く、台風もちかづている様子、
部屋に入れてあげることにしました。
(余計なお世話かもしれませんが)
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朝入れたらお昼頃には、まだ小さいのに1匹が緑色になりました。
サナギになりそうになったら、ネットをかけて、
サナギになったらベランダにだそうと思います。
部屋に入れたままにしておいたら冬の間に羽化して、
2週間ほど(寿命)生きていたことがあります。(2009年1月)
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2020年10月5日 マエベニノメイガ |
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ベランダのパキラにピンク色の小さな蝶のようなのが止まっていました。
調べて見たのですが、蝶でピンク色のは見当たらず、
「なぜ蝶にピンク色があまりいないのか」という質問ページはありました。
蛾で検索してみたら マエベニノメイガ(チョウ目 ツトガ科)という蛾でした。
初めて見るかわいい小さな(1㎝くらい)蛾でした。
マエベニノメイガは、蝶と蛾の中間のような存在といわれる
セセリ(チョウ目 セセリチョウ科)にも似ているようにみえました。
セセリは、ベランダの花やゴーヤによくいます。丸い大きな目が可愛い蝶です。
セセリはとても種類が多いようですが、
チャバネセセリかイチモンジセセリではないかと思うのですが、、、。
カメラをとりに行ってるまにいなくなり写真は撮れません。
急に出会うと、鳥のようにびっくりした様な雰囲気で逃げることもある面白いチョウです。
今年は ツマグロヒョウモンは見かけませんでした。
スミレを好むということで、去年もスミレの中でさなぎになり羽化していったので、
あちこちの鉢にふえてしまうスミレを、抜かないでいたのですが、、、。
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2020年10月3日 ヘブンリーブルー |
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ユスラウメの根元に、西洋朝顔ヘブンリーブルーが一輪!
空色朝顔ともいうそうです。
美しい青色です!
この3年ほどここに咲きます。
種ができたので撒いておいたので、
種からと思ってましたが、
本当は宿根草と言うことですので、
根から育っているのかもしれません。
今年種をまいたへブンリーブルーも
キュウリと一緒に、ポツポツ咲いています。
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西洋朝顔は、熱帯アメリカ原産のヒルガオ科の1年草。
その代表的な花がヘブンリーブルー。
日本朝顔は6月下旬~7月に咲くが、西洋朝顔は8月下旬~11月。
ヘブンリーブルーは宿根草ですが、寒さに弱いので1年草として分類されている。
ヘブンリーとは「天空」「天国のような」「素晴らしい」などの意味。
改良された早咲きの「アーリーヘブンリーブルー」という種類もある。 |
↑ネットで調べた事 |
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2020年10月2日 満月 火星 金星 |
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今日は、満月です。
←城山に満月が沈む時、
真上に火星が見えます!
AM4:33
←東の空には金星!
AM4:34分
<今日の東京の月の入り
AM5:33分>
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夕食後、お散歩に行こうと思ったのですが、
ソファーでテレビ見ているうちに寝てしまい、夜中の1時頃目が覚めました。
それから起きてたので、満月の沈む写真が撮れました。
2ヶ月続いた夜のお散歩もそろそろ飽きてきた。
中庭歩けば照明があるから関係ないんですが、、、この頃は7時すぎるととても暗く感じます。
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2020年10月1日-3 キュウリ ミニキュウリ |
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↑6月から収穫できている
ミニキュウリです。 |
↑夏中花は咲いても、
実がならなかったキュウリですが、
涼しくなったら実ができました。 |
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2020年10月1日-2 アスパラガスの花 |
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↑「アスパラガス・プルモーサス・ナナス」
どんどん伸びて緑のきれいな園芸用のつる性アスパラガスです。
ほとんどの枝の葉先に、花がたくさん咲いています。
白い小さな可愛い花です。 |
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2020年10月1日-1 ミズヒキ |
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←ベランダのミズヒキが咲きました。
種がよく飛ぶようで、あちこちの鉢から
芽を出すので 可哀想だけれど大分抜きました。
<月日の経つのが早くて、びっくりします。
もう10月、例年なら一期展が始まるときです。
ほとんど絵を描かないでいるうちに、
4ヶ月も経ってしまった。>
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